らくらくお遍路とは

プロジェクト取組みのきっかけ

そもそも、お遍路とは、約1200年前に「弘法大師(空海)」が人々を災いから救うため建てた四国八十八ケ所のお寺を巡る旅のことを言います。
四国中に点在する88か所のお寺を巡ると、その距離は約1400km。
お遍路を巡る方法は、車やバスツアーを使った手軽に行く方法もありますが、約50日かけてすべて歩いて巡る方法なども根強い人気があります。
四国八十八か所のお寺巡りの一番札所が徳島県の霊山寺。
お遍路の始まりは地元徳島から。
「らくらくお遍路」プロジェクトは、約1400kmもの道のりを少しでも負担が軽減できるようにという想いで始まりました。

脚の疲労を軽減する3つの特徴

特徴1 段階着圧設計

足首からふくらはぎ、膝下に掛けて段階的に着圧を緩める段階着圧設計

特徴2 やさしい履き心地

ほどよい生地の厚さでふんわりとしたやさしい履き心地

特徴3 「同行二人」転写

ふくらはぎ側には「同行二人」の文字。
弘法大師(空海)と共にあることを意味します。

お好みに合わせ選べる2タイプ

ふくらはぎサポーター

足首からふくらはぎまでをやさしく包み込みます。

カラー
・ホワイト × 黒文字
・ブラック × 銀文字

着圧
・足首 : 13hPa
・ふくらはぎ : 9hPa

ハイソックス

つま先からふくらはぎまでをしっかり包み込みます。

カラー
・ホワイト × 黒文字
・ブラック × 銀文字

着圧
・足首 : 17hPa
・ふくらはぎ : 13hPa

サイズやお取り扱い方法について